お隣さんを守り続けるためのみに
最強の忍へとなってしまっている陰からマモルです。

とりあえずメインキャラが全てそろい
脳天気幼なじみ、ツンデレクラスメイト、侍娘、妹忍者、
ホタルの分類がイマイチ分かりませんが、全五人勢揃いです。
集合してからの一つ目は、マモルがゆうなをマモル続けようと決意する
少年時代のお話です。

マモルの昔からの苦労を見ると可哀相で仕方ありませんが
それ以上にちっさいゆうなの可愛いこと(を
僕はあの垂れてる目が嫌いだったのですが
幼い頃にはそれがなく必要以上にラブリーだったために
もう、もうッ!!(何?

肝心のストーリーの方は、まぁ大したことはなく
感動ストーリーというわけでもなく
いつもと同じようにゆうなが誘拐されてマモルが助けるという話。
それがいつも通りってのもどうかと思いますけどね(笑
ちょっと違うのは先代ぶる丸が居たくらい?
マフラー?がアカじゃなくて緑なんですね。
せめて犬種は変えて欲しかったかなぁ。
阿智さんがブルテリアが大好きなので仕方ないのです。

過去の回想が終了した後の
グダグダには無性に腹が立ってしまい
さっさと終わってくれないかなぁと本気で考えたとかいないとか(えー

次週は愛理のエピソードをする予定になってましたが
とうとう5巻にまで突入してしまうのかと先の展開に不安を覚えています。
あれですか、最新6巻の話をした後に
アニメ独特の取って付けたオリジナルストーリーをちょっとだけして
強引にマモルとゆうなをくっつける、もしくは「これからも守っていくよ」とか言って占めるんじゃないんですか?
そんなコトしたら・・・・・
2006.02.20 Mon l 終わったアニメ l COM(0) TB(0) l top ▲
なんかホントにもうどうでもよくなってきた鍵姫アリス(おい
清水さんのキャラでこれほどどうでもいいと思ったのは初めてです。
声は、声はいいんですけど、見た目とかその他でありすは、、、

多分1クールで終了だから、現在ちょうど半分の第7話
ストーリー的には、主人公とヒロインがくっつくところです。
キスから始まる恋ってやつですか?

そんな奴らはしんd(ry

このアニメの視聴者の大部分はきらはに夢中だとは思いますが(コラ
思い悩んでいるきらは(水着)をみるのも楽しいですね〜。
どうして思い悩んでいるのかサッパリ分からないのでちょっとついて行けないのですが、取られたくないのならさっさと行動すればいいのに。
きらはを助けようとキサが行動していましたが、彼女のストーカーっぷりには引く部分があります。可愛ければ何でも許されると思うなよ!?
胸が大きければなんでもできるなんて大間違いだぞ。(誰も言ってない

今回の結末から見て、きらはルートは見ることが出来ずありす一本道なようで寂しさいっぱいです。
でも7話での一番の被害者は、名も無きアリスの方ですな。
3人がかりで攻めてこられ、せっかく逃亡してからの再挑戦にもかかわらず、2対1であっという間にやられてしまった後に、有人達が来るまで放って置かれてしまった可哀相な女性です。
笹島さんもそんな役割をやらされるなんて涙無くしては語れません。
もっと売れてない新人とかにやらせればいいのに・・・
2006.02.20 Mon l 終わったアニメ l COM(0) TB(0) l top ▲
毎回言ってますが、真のヒロインの影が薄すぎてテンション低めです。
しつこいくらいに言いますが、もうどうしようもないのです。

今回は文化祭にかこつけてエリスのトラウマを払拭させようという話。
浩樹のホワイトソースがけオムライスのエピソードはエリスのためにあったのかとちょっとしんみりしましたが、今までホワイトソースと見せかけて自分の精sウワナニヲスルヤメr

料理の腕が壊滅的なエリスに調理をするように頼む部長もどうかしていると思うのですが、文化祭の出店にメイド喫茶を開いているのに一言もコメントが内のはもっとどうかと思います。
あのメイド姿にはエピソード以上にグッときましたが、どうして可奈が着てないんだよ( ⊃Д`)
ま、それはともかくとして、喫茶店で各部員それぞれ得意料理を一品調理するって方法はかなりばかげていますよねぇ。
正確な人数は知りませんが、美術部員って20人くらいいましたよね。
で、休止係すら別にしているわけでなく、作った人が運ぶ形式?かメイド服を着ている女生徒が運ぶ。ということは、メニューが少なくとも調理品だけでも20以上あります。
どんな喫茶店を開くつもりでしょうか。文化祭程度の喫茶店ならメニューは4,5品あれば十分なはずなのに。
大体材料費はどこから調達するのでしょうか、予算関係はかなり危ないことになるんじゃ…
それぞれの料理の腕前さえ完全に把握しているとは到底思えませんし、人気の度合いによって材料の仕入れ量も変えないといけませんよね。
客席の配置具合から考えて、机の数は7つでイス4脚くらいかな?だったら満席時に28人入って、回転効率が順調であれば、1日で150人超くらいですか。こんなにはいるわけありませんけど、まぁ多めに考えて。
150食出たとして、部員数20人だから1人当り10食ですか?
そんなギリギリのことはしないだろうから、1人当り20食程度の材料を集めたのかな?
ま、こんなことはどうでもいいのですが、部長達は本当に分かっていて部員それぞれが得意料理を作るとか言ったのでしょうか。
エリスのためとはいえ強引すぎる展開でした。

そのエリスすら、トマトケチャップを使ったオムライスを作れたくらいで本当にトラウマを払拭できたか怪しすぎなんですが。
あまりにまずすぎたから別のトラウマが出来た可能性の方が大きいですよ。

結局何が言いたいかというと可奈を出せと。(僕の感想こんなのばっか
2006.02.19 Sun l 終わったアニメ l COM(0) TB(0) l top ▲
今だ半莊1回すら終わっていない鷲巣麻雀。
何話まで続けるのか疑問なアカギのお時間です。

今回はさほどストーリー展開はなく
半莊後半部分での心理戦がメインを占めており
見ている側としてはあまり面白い物でもなかったような。

安岡がアカギが上がるための鳴き牌3枚を所持しているのに
アカギが今だ機熟せずとして、鳴きを止める。鷲巣が油断から四萬を
捨てた瞬間に、安岡に指示、その後の怒濤の3連続ポンのシーンはかなり痺れましたね。
アカギ(ってか福本漫画)にはこういったシーンがたまに出てくるのが堪りません。
大抵は、ざわざわざわ、とかで笑いを取ろうとしますけど(マテ

今回はまたもや鷲巣にツモられ、アカギが血を抜かれてしまいました。
半チャン終了後に、アカギが鷲巣を上回っていたら、血液返還があるみたいないので、アカギ負けられないところです。
負ける(鷲巣を下回って終了)時、アカギの死が決定してしまうので次回は緊張の一瞬です。
どうせ勝野は目に見えていますが、カイジが指を切られた事もあるし、目が離せないです。
アカギが死ぬ変わりに、若頭の腕か安岡の命が交換になったりして。
2006.02.19 Sun l 終わったアニメ l COM(0) TB(0) l top ▲
OPが変わり怒濤の新展開に突入しまくっている舞乙Himeです。
このハラハラドキドキ感が堪りませんよ。
舞HiMEといえば、やっぱりこうでなくっちゃ。

ストーリー的に大きな進展はありませんでしたが
スラム街住民における大敵マシロ女王様にとって一大転機のお話です。
今まで散々言われ、タクミにも直に言われていたマシロ様の悪政をとうとう目の当たりにしてました。
しかし、あれだけのことを間近で見聞きしても考え方が変わらない彼女の貴族的発想は見事なものです。
一般貴族イメージというものはあのぐらい横暴な物なのでしょう。
僕もそうですし。

中盤でのマシロ側近のアオイちゃんの崖からダイブにはそうとう来る物がありますよねぇ。彼女の忠誠心には脱帽です。
あんな危機的状況に置いてまでマシロのために行動するなんて刷り込みとは恐ろしい素晴らしい愛情です。
彼女にとってマシロはそれほど大事な人だったんでしょうねぇ。
まぁ、死亡確認が取れていない=生きている、アニメ独特の展開が発動することを待っていますが。
問題はあれをみてからのマシロの行動なんですが。
これからは民の為に政治を行っていく決心をするのか
アオイを殺した奴らに復讐行動をしようとするのか・・・

ヒロイック思考とするなら当然前者を取るべきなんですが、
現実的(?)というか、大事な人が殺された→復讐してやるっと考えるのも至極当然な発想だとも思います。
むしろここで自分の政治の問題点に考えが至る方がどうかしていると思いますね(えー
だからアオイダイブイベントはマシロ女王にはマイナス効果しかなかったというしか。たぶんアオイ生きている→アオイ説得コンボ発動です。
マシロ良き為政者への道が!?

ま、結局マシロなんてどうでもいいや(おい
ニナの出番が欲しいのですが、今回はちょっとだけだったので寂しかったかも。もっと出てきて欲しかった。
次はアリカメインの話っぽいので我慢しますか。
2006.02.18 Sat l 終わったアニメ l COM(0) TB(0) l top ▲
艦隊バトルに突入して、本領発揮?している第6話。
正直先週の話をあまり憶えていないのですが(おい
あの百合ッ子姉妹が襲ってきたところで終わったんだっけ?

艦隊戦というかラジコンバトルって感じがする戦闘ですが
いくらレーダーに移らないからってミサイルガンガンかわすのはすげえなぁ、おい。
あんなに簡単によけれる物なんですかねぇ。
某ロボット大戦の命中率30%くらいなのかな?
案外当たる様な気がしてきた・・・

そして敵の攻撃もガンガンかわす味方の機体。
いくら何でもかわし過ぎ(を
でも一発でも当たったらおシャカだろうから仕方ないのかな?
たぶん閃き補正がかかってるんでしょう。

戦闘シーンにも緊迫感があっていい感じなんですが
あれですよ、僕みたいな大して知識のない人間には
今なにをやっているのかサッパリ分からなかったり。
もしや、それを狙ってゴチャゴチャ言ってたのか!?
意味があるような無いような会話の後、敵本部を強襲。
そして帰り際にヘリの風圧でミサイル吹っ飛ばす。
(;゚ Д゚) …!?んな、バカな
吹っ飛ぶ前にヘリが撃沈されそうでした。

戦闘終了後は
恒例の視聴者サービス(えー
綺麗どころ(というかメインキャラ)がキャンギャルへとクラスチェンジ。
敵(?)の罠だと分かっているのに喜んでいる僕ガイル
今回のことで大きく株を上げた翼さんですが、
やはり彼女こそが艦長に対抗しうるヒロインなのですね。
提供紹介の部分も、艦長・漂介・翼の3人が並んでるしね。
翼もいいのですが、是非ともさんごに出番を
2006.02.15 Wed l 終わったアニメ l COM(0) TB(0) l top ▲
はい、みなさん、こんにちわ。
6話目にしてとうとう4巻に突入してしまった陰からマモルです。

美少女転校生はくの一!?
とこれの視聴者なら誰もが驚かない展開を送った第6話。
大雑把に書くと、マモル帰り道で襲われる→見事撃退→転校生(美少女)現る→マモルに告白→マモルを狙う罠だった→何故かマモルに惚れ裏切る→近所に引っ越してくる
こんな感じ(笑

どうしてこんなストーリーを弄るんでしょうねぇ?
原作に忠実にしておいたらいいのに、変に弄るから余計に分かり難くなるんですよ(を
ドラマチックな演出を狙った感じがしますが、そもそも設定を覆してますよ。
凄腕で有名な陰守一族とか言ってたけど、実際はひっそりとお隣さんを守ってる一族だから、それほど知られ渡ってなかったハズだし
ホタルに兄はいないのに作っちゃったし、もうダメダメ。
最終的には上手くまとめてきたけど、どうして近所に住むんだと思わないのでしょうか。追っ手がかかってくる抜け忍(?)なのに一ヵ所にとどまるなよ。
ま、ホタルは許嫁候補の1人だからそばにいないと話が進みませんけどね。

それと、どういう訳か山芽が陰守家を盗聴してました。
しかもよく分からない古くさい機材を使って。(笑
あんなので今時盗聴できるのですか?昭和の臭いがプンプンします。
大体陰守家の桜子母さんの目を盗んで盗聴などできるはずもなく、あの行為自体が不可能なわけです。
もしかしたら見逃してるのかもしれませんが。

原作の方ではホタルはあんまり好きじゃないのですが
アニメではやたらと可愛かったりするかもしれないので
ちょっと楽しみです。山芽が一番だけど(えー
2006.02.15 Wed l 終わったアニメ l COM(0) TB(0) l top ▲
毎回毎回タイトルに意味があるのかどうか分かりません。
誰か知っていたら教えてください。

序盤から一体何を思ったのかアリスの作者
え〜っと名前なんだっけ?タキオンだったっけ?
タキオンについて調べていました。(タキオンって会社がどっかにあったなぁ、確か)
有人とありすの会話に入っていけないきらはが
とても可愛くてもう堪りません。
はやくヒロイン交代してくれないものでしょうか。(えー
何度も言ってる気がしますが、ありすの目がどうにも僕には合ってないみたいで・・・だって緑色してますよ!?しかも虹彩とかなんかおかしいし。

まぁ、こういうのは個人の好きずきなので強くは言いませんが
きらはに萌えろ!!それ以外はあまり認めん。
(先輩のアリスverとか茜とか双子アリスとかはOK)

本の中に混じっていたアリスのお茶会に出向いた一行であったが
謎の力によって鏡の中に吸い込まれてしまう。
鏡の中は、アリスワールドと一致しており、アリスオタク(約2名)は非常に興奮気味。現状を考えずに楽しんでおりました。

しばらくすると、袋小路にたどり着く有人とありす。
上からはツタが伸びてきて2人を襲ってきました。

触手プレイキタ━━━━━(゚∀゚)━━━━━ !!
と思ったら、有人なんか襲うなぁーー
どうしてそこで男を襲うんだよ、バカヤロー
視聴者の期待(ごく一部)を裏切りやがって・゚・(/Д`)・゚・。ウワァァァァン

ツタに囚われた有人を開放するためには2人の心からのキスが必要だそうです。
その前に、ありすの武器(鍵のヤツね)も取られていたけどツタを簡単に引きちぎって取り返していたのは一体なんだったのか凄く気になりますが、あのシーンは無かったことになっているみたい。
もう6話に入っているので、話の都合上この辺りで、人間関係を進展させたいのでしょう。大人の都合です。

2人は心からのキスを行うことにより、無事に脱出しておりましたが、
目をつむってあれだけ勢いをつけてキスしてたのに、どうして歯がぶつかっていないのか不思議です。やっぱり大人の都合?

その後、アリス物語の作者タキオン(自称タキオンの孫)が登場し、有人に心の物語複写能力を貸してくれるよう懇願。有人もアリスマニアなので喜んで受けてました。どうせラスボスだろうから、ろくな事にはならないでしょう。もっと考えてから発言して欲しいものです。

屋敷の外に出てから、お互い何があったのか語り合っていましたが
バカ正直に話すのでキスネタまで推測されてました。やっぱり主人公はバカです。
でも、それを聞いたきらはがべらぼうに可愛いので有人なんてどうでもいいや。(笑

次は、ありすとのデートらしいですが
ありすはどうでもいいのできらはメインでやってください(切実に
2006.02.12 Sun l 終わったアニメ l COM(0) TB(0) l top ▲
我が心のメインヒロインが主役の話が終わってしまったことにより
見る気(+書く気)が失せてきているcanvas2でございます。

僕の文章が非常に簡略化されてきても
その理由は推して知るべし。(を


浩樹が正式に撫子学園に採用されることを知った
ヒロイン達(おまけで美術部一同)が浩樹をお祝いしてくれることに。
お祝いに何を送ろっか、ということでケーキを作ることに。
まぁ、この辺りが女の子らしいというか、妄想の中の女の子らしいというか、男によって作られた理想像としての女の子らしいというか、要するにこんなこと現実にあり得るかバーカバーカ( ⊃Д`)
それじゃ、作ってみようとなった段に気付く、誰もケーキが作れないことに。送る女の子達より、送られる男の方が料理上手という事実に。

美術部部長を巻き込んでの一大企画と化すお祝いパーティ。
流石は部長、淡々と予定を決めていきます。
しかし一方主人公はというと

教員試験落ちてやんの、わははは。モテ王の悲劇(笑
そしてその裏側では、(元)親友が霧に告白(もどき)を実行中。
主人公が更なる不幸に突っ込んでいくヨ・カ・ンw
よしよし、今回もいい仕事してます。

その後は周りに流れて続けていく浩樹や
過去の呪縛を振り切るためと赤色を使おうとするエリスがいたり
朋子のなんだかいいセリフが飛び出したりしましたが、
そんなことよりも
可奈様の舞台衣装が可愛くて可愛くて。
もう他の事なんてどうでもいいや(おい

よし、可奈が出てくる限りはまだまだ頑張れそうです。
2006.02.12 Sun l 終わったアニメ l COM(0) TB(0) l top ▲
舞乙Himeではあんなことになってしまったのでアカギはしっかりと。

はい、では鷲巣麻雀の続きですよ。
変態鷲巣vs天才アカギの一対一の変則麻雀バトル。
アカギは負ければ死あるのみなので序盤からは手堅くやっていきます。
一対一の戦いですが、当然4人打ちなので、他の2人には
鷲巣側に部下が、アカギ側には安岡が着席。
こうなると必然的にコンビ打ちとなるので、安岡はアカギに振り込み点棒を稼がします。
そりゃ、手堅く少しずつ稼いで即死を免れていくのが普通ですよ。
安上がりをしていくアカギ。
正直1000点が100万円なのに驚きが隠せません。
どれだけのレートやねん!?

それを見た鷲巣は一笑に付す。「つまらんヤツだ」なんて。
ここでナレーターから鷲巣麻雀の必勝法みたいなのが入ります。
古谷さん大活躍です。
牌が透けているのであがり牌が丸見え。
次の打ち手は自分側の人間なので、一発用に差し込んでくる。
これに裏ドラが乗れば簡単に満貫にいってしまう究極戦法。
鷲巣ノリノリで使ってきます。

対するアカギは
考えられる鷲巣の危険牌をきるきるきる。
麻雀漫画の主人公は危険牌を物ともしません。
だがそんなところに痺れる憧れるぅ。
そうアカギは発見してました。対鷲巣への方法を。
即リー一発を狙う為に、相方にあがり牌がなければリーチをしない。
これを逆手にとって、相方の手配=安全牌を見抜き、危険牌をきっていく。これには鷲巣大満足。
見事に切り抜けたアカギにもかかわらず
鷲巣「ツモだ」

そりゃねえよ!!鷲巣がツモっちゃいました。
ああ、アカギの血が抜かれていくーー。
裏ドラが乗らなかったので4000点、400CCほど取られてました。
これでアカギの残る命は多くて1600点。
果たしてアカギは生き残ることができるのであろうか。

ま、主人公だから間違いなく死ぬことは無いでしょうけど。
2006.02.10 Fri l 終わったアニメ l COM(0) TB(0) l top ▲
うは、これはヤバイですよ。
とても内容に頭がついてこないです。

うわあ、ホントにどうしよう。
半分寝ちゃってた。(爆
こんな大事な話で僕のスキルが爆発するなんて( ⊃Д`)
マジで勘弁して下さい。

えーー、前回の舞闘の最中に乱入してきたスレイブ達。
気付いたらオトメ達はローブが使えなくたった状態でスタート。
僕の認識ではこうなってます。だって見逃したから。(えー

ぼんやり見てたらね
エルスがスレイブ召喚して襲ってきたり
アリカが蒼天の聖玉で本契約し出したり
セルゲイが出資者だってばれたり
ニナがアルタイ側のマイスターオトメになってたり
アリカを殺そうとしてエルスが身代わりになったり



やべ、10分の大きさを激しく痛感してます。
この間に何があったんですか( ⊃Д`)
本当について行けません。どうしようもなかった・・・

次は頑張ります。
2006.02.10 Fri l 終わったアニメ l COM(0) TB(0) l top ▲
なんだかちょっとずつ慣れてきた気がします。
やはり継続こそ力なのでしょう。

ストーリーは前回からの続きで、要人警護を請け負ったパスカルメイジのお話。出迎えで早々に唇を奪われた艦長ですが、相手は美少女副大統領ということで、気分的にノーカンにしようとしていますね。
「1日で2回も奪われた」とか言ってましたが、心は1回目の方に重点を置いているのが見え見えです。いや、萌え萌えです。(えー
ホント艦長は可愛いなぁ。できれば回想シーンに出てくる年齢まで戻って欲しいですが、贅沢は言いません。(何?

はい、注目はレズッ子(?)副大統領ですが
本当に副大統領なんでしょうか。
あの国の政治システムがよく分かりません。
普通に大統領制でしょうか、それとも主席を大統領と呼ぶ帝政?
ま、これテーマで帝国が出てくるとは思えないので、大統領制でしょう。
じゃあ、あの副大統領は普通に選挙で当選した議員なのでしょうか。
あの子はいくつなのでしょうか?見た目からして15ぐらいにしか・・・
となると被選挙権はかなり低く設定されてますよねぇ。
いやはや凄い国です。
こんなのどうでもいいことはおいといて

機能美に溢れた護衛艦に勝る物は無いとまで仰る艦艇オタクな副大統領が巻き起こす騒動で面白おかしく過ごす話かなと思っていたのですが
そうではなく、副大統領の出番は呆気なく終了。
彼女があんな少女であった必要性が全く感じられないまま、敵襲キタ━━━━━(゚∀゚)━━━━━ !!
今まで、ちょこちょこと出てきていた百合空間を演出していた敵役のお姉さんがとうとう襲ってきましたよ。
やっと、やっと海洋戦艦バトルの本領発揮です。

パスカルメイジは謎の攻撃を受け右往左往しておりましたが、次週は華麗な反撃に転じることでしょう。
そんなことよりsango
このさんごちゃんに夢中なDSなので、彼女の出番を期待しています。
是非とも、次こそは(血涙
2006.02.07 Tue l 終わったアニメ l COM(0) TB(0) l top ▲
今回は更新早いよ、陰からマモル第5話です。
いつもはタイトルが思い出せないので、公式サイトが更新されるのを待ってるのですが、時間がある内に書いておきたいので頑張ってます。

今回のお話は、忍者の変質者が現れて椿がマモルを疑い始める。監視目的に街をデートして変質者を捕まえる、といった具合。

なんとも分かりやすいベタな話なんでしょうねぇ。
だが、これでこそ阿智太郎。
焦点を椿にあてた話で、椿メインの話は演劇部とデートイベントのこの2つしかないので、椿ファンの人はしっかり堪能しておきましょう。
僕としては椿以上に山芽に関心が大いに行ってるので、見るポイントは違いますが。ってか山芽の出番は一体何だったのか不思議で仕方ないです。
勝手にマモルと出かけるための服装を鏡の前でにらめっこしている山芽に非常に心温まっていたのですが、ちょっときm(ry
たったあれだけのシーンの為に出さされた山芽。世の需要と監督の趣味の大きさが分かるってものですよ。

そして、相変わらずのゆうなの天然ぷりが発揮されてましたね。
むしろ今までで一番のドジッ子だったんじゃ・・・
普通昼の2時と夜の2時は間違えませんよ。外に出た瞬間に気付きますって。正直あそこまで行くと神がかっていますが、痛いですよ。
でもよく考えたら、昼の2時に起きてもゆうなだったらマモルを学校に誘いに行きそうな気がするんですが、どうですか?

本筋から逸れましたが
ぶっちゃけ椿はどうでもいいや。(爆
だって好みのキャラじゃないし。
そんなことよりマモルのフラグの立たせっぷりにちょっとイラっと来ました。無自覚にも程があります。
あれで、あの野郎、今のところ女の子に興味が無いと来た。
自分の状況をよく考えてみろってんだ。そのうち4股ぐらいかけてさされそうな感じです。
グサッといっちまえ。(えー

どうもかなり本心が出てしまいましたが
次回はとうとうホタルが登場です。
彼女の登場により一段と山芽の魅力がアップすること間違い無しです。
よし、どんと来い
2006.02.06 Mon l 終わったアニメ l COM(0) TB(0) l top ▲
アカギが大好きなPCの前のみんなーー
こんにちわーー
アカギレビューの時間だよ〜〜

とりあえずアカギです。
またもや2話まとめて感想ですが、これには深い事情があるのです。
実はですね

15話の後半を見逃してしまいまして(爆
単体で書いたら中途半端になってしまうのです。
というわけで15話。
14話で話題に上がっていた資産家鷲巣(わしず)の登場です。
戦前は警察官僚として順調に出世していき、戦後では警察時代に得た情報で政治家達を脅し、政治状況を絶妙に把握し日本の裏側を支えてきた大人物。彼の説明に前半を消費。
後半からアカギ達が鷲巣邸に乗り込むのですが、そこでストップ。
おい、話がわからんじゃないか!?
と突っ込みたいのですが、あくまでも自己責任。
ホントに申し訳ないですよ。自分に

でも、後半に何があったかは16話を見ていたら理解できたので一安心。
どうもね、ルール説明をしていたみたいです。
なので、ここでおさらいしておきます。
鷲巣が賭ける物は金。点棒20万点で2億円。
対するアカギは命を賭ける。20万点を失うと血液900ミリを抜かれてしまうと。ここで鷲巣にボーナスがあり、一定得点毎に150ミリ抜いていく。
牌はクリスタル(ガラス?)製を仕様。つまり牌が何か周りには丸わかりだが、一部の牌は通常通りの牌になっている。
卓上には捨て牌のみで、ツモ牌は牌が入れてある穴に手を突っ込んで取る。また右手にはモーパイ対策として革手袋着用。
これが鷲巣麻雀。なんておそろしい。
牌が丸わかりなので、振り込みは難しくなるし、しかも一部が隠れている訳だから、凄まじい心理戦にもなってしまうのは当然でしょう。
なのに、アカギは更にレートを上げようとしました。
そんなところに痺れるあこgいやいや、それはダメだろ。
アカギ20万点を2万点に減らすが、その分鷲巣に掛け金を5億まで要求。
半莊を6回繰り返すことが条件で、一度でも鷲巣が満貫以上で上がれば、即アカギは瀕死状態になるという綱渡り勝負を求める。
最近の若者は命知らずだなぁ。(40年前の若者です)
そこで鷲巣は「いやいや、儂そんなお金賭けたくない〜」(DS翻訳)と駄々をこねてましたが、我らが若頭の男気溢れる説得により渋々承諾。
どこまでも舐めたじじ…お爺さまです。

今回は感想と言うより、単なる説明みたいになってしまいましたが
勝負は次回から熱くなってくるので、まぁこんな感じでいいじゃないですか(えー
では、アカギが負けるはずがないので鷲巣の墜落っぷりを楽しみにしてましょう。
2006.02.06 Mon l 終わったアニメ l COM(0) TB(0) l top ▲
説明不足が最大の味?な鍵姫物語のお時間です。
ちょっとずつ書く気力が無くなって参りました。(爆

さてもう5話目に入りました。
そろそろ話の半分を経過しそうですが、ストーリーは進んでいるのでしょうか。
はっきり言って、初めの一歩目から微動だにしていない?
いやいやそんなバカな。ちょっと進展してるはずです。
ここまでの流れをまとめてみると
有人、ありすと出会う→有人能力発覚
ほら2歩目まで行ってる。(えー

今回は初めからいつもとは異なり、アリスバトルで始まります。
エンディングで流れてくるアリス能力者達のなかでも
ちょっと目を付けていた美人のお姉さんの登場です。
あれだけの高スペックなのだからよっぽどの強者なのでしょう。
ありすとの力の拮抗から吹っ飛ばされて敗北。

えっ、それだけ!?
そんな寂しすぎます。
その後に薄幸の少女?デリーラの非業に満ちた話が綴られていましたが
もうあまりのショックに放心状態でした。
序盤のお姉さんの結末で。
デリーラどうでもいいや。(オイ

まさか、ツバメと映ってるちっさなアリス能力者まであんなことになったりしませんよね。(えー
あの子まであんな扱いを受けてしまったら、もう二度とこのアニメを見る気力が・・・

来週も頑張ります。
2006.02.04 Sat l 終わったアニメ l COM(0) TB(0) l top ▲
遂に来たよ、この日がくるのをどれだけ待ち望んだか!?
我らが可奈様がメインの話が来ましたよ。
3話でのデートイベント以来まるっきり日の目が当たらなくなった可奈嬢についに出番が!!
はい、皆さん、これは永久保存しておきましょう。
もしくはを購入してハァハァ(;´Д`)しましょう。当然可奈ルートクリア後は放置です。(爆
ま、これは半分冗談ですが。

内容は
恋愛小説家である可奈がネタ探しに困り果てて。美術部顧問浩樹野本に尋ねてくるお話。
ここで何故浩樹を訪ねてくるのか全く分からないのですが、そんなことに拘っていてはcanvas2は見れません。この女頼る友達がいないんじゃねえのなんて思ってはいけません。可愛いから許されるのです。
世のエライ人もこう仰っています。
「かわいいが正義」と。

可奈嬢は長いことネタ探しのために眠っていなかったらしく、上倉家に着いたら眠ってしまいました。
うわ、寝姿可愛すぎだって。
なんだこれ。

もう一度言っておこう。

なんだこれ。

もうお持ち帰り〜☆ってなもんですよ(なに?
こんなにまでも犯罪行為へと誘うなんて
萩野 可奈、おそろしい子。

その後は、なにやら脇役達がでてきてぎゃあぎゃあ騒いでいましたが
もうそんなことは目に入りません。いや、どうでもいいレベル。
ただ一言言わせて貰えるならば、それはネタ出しの協力ではなくただのゲームだ。しかも大喜利。最後でしっかり落としてるんじゃない。

もう今回は可奈嬢の破壊力の前にはどんな物もひれ伏すことが証明された気分です。
今後は二度と出番は無いでしょうから、この話を胸に刻んで、canvas2をみるのはここまでとsウワナニヲスルヤメ

いや、ちゃんと最後まで見る気はありますが、どうにもモチベーションが…
しかも、この感想も最初から最後までなんか変な文章になってる気がするし。まぁ、これは寝不足からのハイテンションだと見逃してやって下さい。画像出したり、フォント変えたりとヤケに気合いの入った回でした。(ってcanvas2関係ないし
2006.02.03 Fri l 終わったアニメ l COM(0) TB(0) l top ▲